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大田区 田園調布 田園調布ヴェルデ矯正歯科 矯正歯科 顎関節症

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矯正装置

歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド)

ムーシールド1

ムーシールド2

歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド):幼児期の早い段階で、反対咬合を治療する装置です。
寝る時に使用するマウスピースタイプです。
実際の治療はこちら
歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド) \30,000

小児矯正装置(プレート)

プレート装着時

プレート装着時

歯の移動中

歯の移動中

治療後

治療後

見えない装置(リンガルブラケット)

通常の矯正装置
通常の矯正装置

従来の表側の装置です。
メタルの為見た目が気になる方はセラミック(目立たない)のブラケットをお薦めしますが、機能的には全く問題のない装置です。

目立たない矯正装置:表側の矯正装置

表側の目立たない装置
表側の目立たない装置

セラミックの装置は、歯の色に近く目立ちません。また最近では白いワイヤーもあるので、さらに目立たなくなっています。

見えない装置(リンガルブラケット)

リンガルブラケット 正面

リンガルブラケット 正面

リンガルブラケット 上顎

リンガルブラケット 上顎

リンガルブラケット 下顎

リンガルブラケット 下顎

マウスピース矯正:インビザライン

治療説明

歯並びを3D画像化し、コンピューター上で歯を移動させながら歯並びと噛み合せを改善していきます。改善後までを計画的に細分化し、少しずつ配列していく(約1ヶ月に1.0mm~2.0mm程度)マウスピースが製作されてきます。

治療計画時のコンピューター画像と実際の口腔内写真の比較

1.初診時
1
5
2..治療6ヶ月 診断時の3D画像とほとんど誤差もなく治療が進んでいます。
2
6
3.右上の後ろに引っ込んでいた歯も前に出てきて、下の歯並びも並んできています。マウスピースによる矯正なので、自然に治っている感じです。
3
7
4.そろそろ終了です。診断時の3D画像と若干の誤差が最後に生じていますが、問題ない程度で治っています。
4
8

診断時の3D画像と若干の誤差が最後に生じていますが、問題ない程度で治っています。

矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

1.最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日間~1、2 週間で慣れることが多いです。

2.歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。

3.装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。

4.治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。 また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。

5.歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がることがあります。

6.ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。

7.ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。

8.治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。

9.治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。

10.様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。

11.歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。

12.矯正装置を誤飲する可能性があります。

13.装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。

14.装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。

15.装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。

16.あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。

17.治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。 その場合、再治療等が必要になることがあります。

18.矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

正装置

●歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド)

ムーシールド1

ムーシールド2

歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド):
幼児期の早い段階で、反対咬合を治療する装置です。
寝る時に使用するマウスピースタイプです。

実際の治療はこちら
歯列矯正用咬合誘導装置(ムーシールド) ¥30,000

●小児矯正装置(プレート)

プレート装着時

プレート装着時


歯の移動中

歯の移動中


治療後

治療後


●通常の矯正装置(メタルブラケット)

通常の矯正装置

通常の矯正装置

従来の表側の装置です。
メタルの為見た目が気になる方はセラミック(目立たない)のブラケットをお薦めしますが、機能的には全く問題のない装置です。

●目立たない矯正装置:表側の矯正装置

表側の目立たない装置

表側の目立たない装置

セラミックの装置は、歯の色に近く目立ちません。また最近では白いワイヤーもあるので、さらに目立たなくなっています。

●見えない装置(リンガルブラケット)

リンガルブラケット 正面

リンガルブラケット 正面


リンガルブラケット 上顎

リンガルブラケット 上顎


リンガルブラケット 下顎

リンガルブラケット 下顎


●マウスピース矯正

治療説明

歯並びを3D画像化し、コンピューター上で歯を移動させながら歯並びと噛み合せを改善していきます。改善後までを計画的に細分化し、少しずつ配列していく(約1ヶ月に1.0mm~2.0mm程度)マウスピースが製作されてきます。

治療計画時のコンピューター画像と実際の口腔内写真の比較

1.初診時
1
5
2..治療6ヶ月 診断時の3D画像とほとんど誤差もなく治療が進んでいます。
2
6
3.右上の後ろに引っ込んでいた歯も前に出てきて、下の歯並びも並んできています。マウスピースによる矯正なので、自然に治っている感じです。
3
7
4.そろそろ終了です。診断時の3D画像と若干の誤差が最後に生じていますが、問題ない程度で治っています。
4
8

診断時の3D画像と若干の誤差が最後に生じていますが、問題ない程度で治っています。

●矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について

1.最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日間~1、2 週間で慣れることが多いです。

2.歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。

3.装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。

4.治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。 また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。

5.歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がることがあります。

6.ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。

7.ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。

8.治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。

9.治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。

10.様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。

11.歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。

12.矯正装置を誤飲する可能性があります。

13.装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。

14.装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。

15.装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。

16.あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。

17.治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。 その場合、再治療等が必要になることがあります。

18.矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

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ヴェルデ矯正歯科

〒145-0071 東京都大田区田園調布2-62-5
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